サンプル検索

各関数のサンプルです。勝手に使ってください。再配布・直リンクは禁止します。
ここにあるサンプルを使って生じた障害等の責任は一切負いません。
また、間違った使い方をしていることもあるかもしれないので参考程度に使ってください。
TabControl.lzhタブコントロールを作成する
Kimagure10_7.lzhPerlからメッセージボックスを表示する
Kimagure10_6.lzhフォームのアイコンでアニメーションをする
Kimagure10_4.lzhウィンドウを常に手前に表示する
FlashWindowEx.lzhキャプションバーを点滅させる
SPI_GETWORKAREA.lzh主モニタの有効サイズを取得する
CopyCursor.lzhアイコンからカーソルを作る
Sleep.lzh指定時間だけプログラムを停止する
SetWindowTheme.lzhウィンドウのビジュアルスタイルの削除
GetWindowsDirectory.lzhWindowsディレクトリのパスを取得
Kimagure10_1.lzhウィンドウの[x]ボタンを消すサンプル
AdjustWindowRectEx.lzhクライアント領域の矩形サイズを指定してウィンドウのサイズを取得
Animation.lzhアニメーションコントロール(コモンコントロール)
BeginPaint.lzh再描画のサンプル
Beep.lzhビープ音を発生する
Blocker.lzhゲームのサンプル
CallWindowProc.lzhWindowsからのメッセージを指定のウィンドウプロシージャに渡す
CheckMenuRadioItem.lzh指定の範囲のメニュー項目をグループ化
ChildWindowFromPointEx.lzh親ウィンドウ内の指定した位置にある子ウィンドウのハンドル取得
ChooseColor.lzhカラー選択ダイアログボックスを表示
ChooseFont.lzhフォント選択ダイアログボックスを表示
CombineRgn.lzh既存の二つの領域を結合して新しい領域を作成する
Console1.lzhコンソールアプリケーションサンプル
CopyMemory.lzhメモリブロックをコピー
CreateFont.lzh指定の属性を持つ論理フォントを作成する
CreatePolygonRgn.lzh多角形の領域を作成する
CreateRoundRectRgn.lzh角が丸い矩形領域を作成する
CreateThread.lzhフリーズを起こさないサブルーチンのサンプル
CreateUpDownControl1.lzhアップダウンコントロール1(コモンコントロール)
CreateUpDownControl2.lzhアップダウンコントロール2(コモンコントロール)
CreateWindowEx.lzh新しいウィンドウの作成
DeferWindowPos.lzh複数のウィンドウの位置とサイズを同時に変更
DeleteMenu.lzhメニューから指定の項目を削除
DragQueryFile.lzhドラッグ&ドロップのサンプル
EnableWindow.lzhウィンドウのユーザ入力を有効・無効にする
EnumChildWindows.lzh子ウィンドウをリストアップする
EnumThreadWindows.lzh指定のスレッドに関連する子ウィンドウをリストアップする
EnumWindows.lzhトップレベルウィンドウのハンドルをリストアップする
ExitWindows.lzhカレントユーザーをログオフする
ExitWindowsEx.lzhカレントユーザーのログオフ・Windowsの終了・再起動を行う
FillMemory.lzhメモリブロックを指定の値で初期化
FindExecutable.lzh指定の拡張子と関連付けのある実行プログラム名を取得する
FindFirstFile.lzhフォルダ内のリストアップのサンプル
FindWindowEx.lzhクラス名 or キャプションを与えてウィンドウのハンドルを取得(子ウィンドウも可)
FlashWindow.lzhウィンドウのキャプションバーをハイライト表示
GetClassInfoEx.lzhWNDCLASS構造体のデータを取得
GetClassLong.lzhクラス構造体から指定の項目の32ビット値を取得
GetClassName.lzhウィンドウのクラス名を取得
GetComputerName.lzhコンピュータ名を取得する
GetCurrentHwProfile.lzhローカルコンピュータのハードウェアに関する情報を取得する
GetDCOrgEx.lzh指定のデバイスコンテキストの原点を取得する
GetDeviceCaps.lzhデバイスに関する情報を取得する
GetDevicePowerState.lzhシステムのパワー状況を取得する
GetDialogBaseUnits.lzhシステムフォントの平均文字サイズを取得
GetDiskFreeSpace.lzh指定のディスクの空き容量を取得する(2GBまで)
GetDiskFreeSpaceEx.lzh指定のディレクトリを含むディスクの空き容量を取得する(2GB以上)
GetDriveType.lzhドライブの種類を取得する
GetLocalTime.lzhローカルタイムを取得
GetLogicalDrives.lzh現在、使用可能なディスクドライブを示すビットマスクを返す
GetMenuItemCount.lzhメニューの項目数を取得
GetMenuItemInfo.lzhメニューに関する情報取得
GetOpenFileName.lzhファイル選択ダイアログボックスを表示(ファイルを開く)
GetSaveFileName.lzhファイル選択ダイアログボックスを表示(ファイルを保存)
GetSystemDirectory.lzhWindowsのシステムディレクトリのパス名を取得する
GetSystemMenu.lzhシステムメニューのハンドル取得
GetSystemMetrics.lzhディスプレイ上のウィンドウアイテムのサイズを取得する
GetSystemPowerStatus.lzhシステムの電源情報を取得する
GetSystemTime.lzh現在のシステムタイムを取得
GetTickCount.lzhシステムを立ち上げてからの経過時間を取得
GetUserName.lzhカレントスレッドのユーザー名を取得する
GetWindow.lzh指定の方法でウィンドウのハンドル取得
GetWindowDC.lzhウィンドウ全体のデバイスコンテキストを取得する
GetWindowDirectory.lzhWindowsディレクトリのパス名を取得する
GetWindowLong.lzhウィンドウに関するデータを取得するを取得
GetWindowPlacement.lzh指定ウィンドウの位置・状態を取得
GetWindowRect.lzhウィンドウのサイズ取得
GetWindowText.lzhウィンドウのキャプション取得
GlobalAlloc.lzhヒープ内にメモリブロックを確保
GradientFill.lzh矩形、または三角形の内部をグラデーションで塗りつぶす
GradientProgress.lzhグラデーションプログレスバーのサンプル
gui1.lzhGUI実験サンプル1
gui2.lzhGUI実験サンプル2
gui3.lzhGUI実験サンプル3
IsChild.lzh指定の親ウィンドウの子ウィンドウかどうか調べる
IsIconic.lzh指定のウィンドウがアイコン化状態かどうか調べる
IsWindow.lzh指定のウィンドウが存在するかどうか調べる
IsWindowEnabled.lzh指定のウィンドウがキーボード・マウス入力ができるか調べる
IsWindowUnicode.lzh指定のウィンドウがUnicodeウィンドウかどうか調べる
IsZoomed.lzh指定のウィンドウが最大化されているか調べる
LoopTest.lzhループの実験サンプル
MessageBeep.lzhシステム標準のビープ音を発生する
MessageBox.lzhメッセージボックスを表示
MoveMemory.lzhメモリブロックをコピー
PlaySound.lzhサウンドデータを演奏する
ProgressBar.lzhプログレスバー(コモンコントロール)
RegCreateKeyEx.lzh指定のキーを作成する、キーが存在する場合はそのキーをオープンする
RegisterClassEx.lzhウィンドウクラスを登録
RegQueryValueEx.lzh指定のレジストリキーおよび値名を与えて値データを取得する
RegSetValueEx.lzhレジストリキーの値を設定する1
RegSetValueEx2.lzhレジストリキーの値を設定する2
RemoveMenu.lzh指定の項目を削除
SaveDC.lzh指定のデバイスコンテキストの現在の状態を保存する
ScreenSaver1.lzhスクリーンセーバーのサンプル1
ScreenSaver2.lzhスクリーンセーバーのサンプル2
ScrollWindowEx.lzh指定の条件でクライアント領域をスクロールする
SetClassLong.lzhウィンドウクラスの32ビット値を変更
SetDIBitsToDevice.lzhDIBをデバイスコンテキスト上の矩形領域に描画する
SetMapMode.lzh指定のデバイスコンテキストのマッピングモードを設定する
SetMenuDefaultItem.lzh指定のメニューにデフォルトのメニュー項目を設定
SetSysColors.lzhシステムカラーを設定する
SetTimer.lzhタイマーを設定
SetWindowLong.lzhウィンドウに関する属性を変更
SetWindowPos.lzhウィンドウの位置・サイズ・状態を設定
SHAddToRecentDocs.lzh「最近使ったファイル」のリストにショートカットを追加する
SHAppBarMessage.lzhアプリケーションバーのメッセージをシステムに送る
SHBrowseForFolder.lzhフォルダ選択用のディレクトリツリーを表示する
SHChangeNotify.lzhアプリケーション実行により発生した、シェルに影響するイベントをシステムに通知する
ShellAbout.lzhアバウトダイアログボックスを表示する
ShellExecute.lzh拡張子と関連付けられたプログラムを実行する
ShellExecuteEx.lzhSHELLEXECUTEINFO構造体に基づいて拡張子と関連付けられたプログラムを実行
Shell_NotifyIcon1.lzhタスクトレイにアイコンを追加・変更・削除のメッセージをシステムに通知する
Shell_NotifyIcon2.lzhタスクトレイにアイコンを追加・変更・削除のメッセージをシステムに通知する
SHEmptyRecycleBin.lzh指定のドライブのごみ箱を空にする(Win98以上)
SHFormatDrive.lzhフロッピーのフォーマットダイアログを表示する
SHGetSpecialFolderLocation.lzh特殊フォルダのPIDLを取得する
SHGetSpecialFolderPath.lzh特殊フォルダのパスを取得する
SHQueryRecycleBin.lzhごみ箱のサイズとアイテム数を取得する(Win98以上)
StatusWindow.lzhステータスバー(コモンコントロール)
TextOut.lzhテキストを指定の位置に出力する
timeGetTime.lzhシステムを立ち上げてからの経過時間を高精度に取得
TrackBar.lzhトラックバーコントロール(コモンコントロール)
WaitForInputIdle.lzhプロセスがアイドリング状態になるまで待機
WriteGif.lzhGIF画像実験のサンプル
ZeroMemory.lzhメモリブロックを0で初期化
ping1.lzhpingコマンドを簡単に実現するサンプル1
SfcIsFileProtected.lzh指定したファイルがWindowsによって保護されているか調べる
SfcGetNextProtectedFile.lzhWindowsに保護されているファイルを列挙する
SetBkColor.lzhデバイスコンテキストの背景色と背景モードを設定するサンプル
SetDeskWallpaper.lzhデスクトップの壁紙を変更する
ExitWindowsDialog.lzhシャットダウンのダイアログボックスを表示する
RestartDialog.lzhWindowsの終了または再起動を促すダイアログボックスを表示する
PaintDesktop.lzhデスクトップの背景と同じ画像をデバイスコンテキストに描画する
ExtractAssociatedIcon.lzhファイルに関連付けられたアイコンを描画する
SetWindowRgn.lzh丸いフォームを作るサンプル
SwapMouseButton.lzhマウスの右ボタンと左ボタンを入れ替えるサンプル