キャレット・・・・・Caret。元は「校正用の挿入記号」の意味。
Visual Basicではキャレットを変更しようと思うと
出来なくはないが面倒である。
ただし、自分でキャレットを作ると
ビットマップから作ることができる。
ただ、あまり利用価値はない。
| 関数名 | 機能 | Sample |
| キャレット | ||
| CreateCaret | キャレットを作成する | なし |
| DestroyCaret | キャレットを破棄する | なし |
| GetCaretBlinkTime | キャレットの点滅速度を取得する | なし |
| GetCaretPos | キャレットの現在位置を取得する | なし |
| HideCaret | キャレットを非表示する | なし |
| SetCaretBlinkTime | キャレットの点滅速度を設定する | なし |
| ShowCaret | キャレットを表示する | なし |