SetWindowsHookEx()関数で設定していたフックプロシージャを削除する
Declare Function UnhookWindowsHookEx Lib "user32.dll" _
(ByVal hhk As Long) As Long
Declare Function UnhookWindowsHookEx Lib "user32.dll" _
(ByVal hhk As Integer) As Integer
BOOL UnhookWindowsHookEx(
HHOOK hhk
);
引数
hhk
フックプロシージャのハンドル(SetWindowsHookEx()関数の戻り値)戻り値
正常終了のとき 0以外備考
エラーのとき 0
この関数を実行後もフックプロシージャは、別のスレッドに呼ばれている状態になることがある。
フックプロシージャが同時に呼び出されていないとき、この関数が戻る前に削除される。