SPI_GETWORKAREA

機能
主モニターの有効なスクリーンのサイズを取得する
宣言文
SPI_GETWORKAREA = 48
引数
uiParam
0
pvParam
サイズを受け取るRECT構造体
備考
有効なスクリーンのサイズとは、タスクバー、アプリケーションバーを除いたデスクトップのサイズ。
主モニター以外のサイズを取得する場合は、GetMonitorInfo()関数を使用する.
タスクバーの設定を「常に手前に表示」にしておかないと、タスクバーを除いたサイズを得られない。
サンプル
ダウンロード(SPI_GETWORKAREA.lzh 1.25KB)